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SUMMARY:地域づくりサミット
DESCRIPTION:地域づくりサミット［つどい、つながり、みつかる ながの。］ \n  \n長野県内で地域づくりに汗をかいている人たちが\n つどい、つながり、新しい出会いや刺激をみつけられ次の一歩を踏み出せる\n そんな場を作りたいと思い、地域づくりサミットを企画しました。\n 地域も分野も違うけれど広い「ながの」の元気な仲間がつどえば\n 新しい何かがきっとみつかる・はじまる・うまれるかも?! \n  \n※イベント名の「仮」について\n従来の地域づくりという枠にとらわれることなく、新たな長野県の地域づくりの未来を模索するため、本サミットを仮の段階として位置付けました。\n「仮」を外して新たなる道を拓くのは、参加者の皆様です。\n \n  \n\n日時　　　2018年2月12日（月）　13：30～19：30　（17：30～19：30は交流会）\n申込期間　2018年1月16日（火）　～　2018年2月6日（火）\n 　　　　　　※お申込み受付は終了しました。\n\n  \n \n  \n\n開催概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※情報は随時更新します。\n\n\n\n\n会場\n\n長野市生涯学習センター（TOiGO WEST）　4階大学習室2・3\n 　（長野市大字鶴賀問御所町1271-3）\n 　アクセス\n 　　　電 車：JR長野駅（善光寺口）から徒歩約10分\n 　　　　　　 長野電鉄「市役所前駅」から徒歩約5分\n 　　　バ ス：アルピコ交通・長電バス「昭和通り」バス停下車 徒歩約1分\n 　　　　車 ：TOiGO パーキング（有料：200円の補助あり） \n\n 交流会会場　COLORFUL（カラフル）（長野市南千歳１-16-14）\n 　長野市生涯学習センターから徒歩約10分\n 　JR長野駅（善光寺口）から徒歩約1分 \n\n\n\n参加費\n無料（交流会に参加される方は会費3\,000円）\n\n\n定員\n100名程度\n\n\n内容\n\n13:00～13:30　受付\n 13:30～13:40　開会セレモニー\n 13:40～14:10　アイスブレーク「ながののなごみ」\n 14:10～14:20　場面転換\n 14:20～15:50　第１部「ながののまなび」\n 　　　　　　　ゲストスピーカーによる日頃の活動についての事例発表・トークセッション\n 　　　　　　　※申込時に、以下の5テーマから第1希望～第3希望を選択してください。\n 　　　　　　　　A.「人の集まる場づくり」\n 　　　　　　　　B.「イベント仕掛け人」\n 　　　　　　　　C.「地域の個性を活かす」\n 　　　　　　　　D.「森と農」\n 　　　　　　　　E.「アウトドアアクティビティ」\n 15:50～16:00　休憩・移動\n 16:00～17:00　第２部「ながののよりあい」\n 　　　　　　　テーマ別意見交換・情報交換\n　　　　　　　 〈テーマ例〉\n　　　　　　　　「なぜ若者は帰ってこない？」\n　　　　　　　　「長野県（地方）にあって、他の場所にないもの」\n　　　　　　　　「大切なひとに伝えたい・見せたいながののあれこれ」\n　　　　　　　　「つなげたい、ながのの文化・個性」\n　　　　　　　　「地方は本当に活性化するのか？いずれ来る本当の限界集落を考える」\n 　　　　　　　※テーマについては随時更新します。\n 17:00～17:30　休憩・会場移動\n 17:30～19:30　交流会「ながののうたげ」 \n\n\n\nチラシPDF\n\nこちらをクリック \n\n\n\nFacebook\n\nこちらをクリック \n\n\n\n\n  \nこのイベントは、全県から集まった地域づくりに熱い想いを抱く若い担い手たちで運営プロジェクトチームを組織し、企画・運営を担っています。\n 第1部は、活動分野ごとのグループに分かれて、地域づくり活動の実践者（ゲストスピーカー）による日頃の活動についての事例発表・トークセッションを行います。\n 第2部は、活動分野を越えてテーマごとにグループを作り、第1部でのゲストスピーカーも交じって意見交換・情報交換をします。\n 冒頭の「ながののなごみ」から交流会「ながののうたげ」まで、県内の地域づくり活動の実践者が一堂に会し、活動地域・分野・立場といった垣根を越えて交流ができる機会です。\n 参加者の皆さんが、地域づくり活動をするうえでの新たなヒントをみつけ、「参加してよかった～！」と思えるようなイベントにすべく、心を込めて準備を進めております。\n ぜひ、皆さまお誘いあわせのうえご参加ください。 \n  \n\nゲストスピーカー紹介　　　　　　　　　　　※スピーカーは当日変更となる場合があります。\n\n\n\n\nテーマA「人の集まる場づくり」\n\n\n蒲沼　明　（木曽町）　　ボッカデザインワークス\n 仕事場を地域に向けて開く「働きびらき」というスタンスで、木曽の中と外、職業や年代を超えて様々な人同士を繋ぐこと。そしてそこから湧きあがる「こと」や「もの」を大きな流れにして外に広げることを目的とした場、「ZUNNE」を試行錯誤しながら運営。\n\n\n\n波多腰　遥　（長野市）　　CREEKS COWORKING NAGANO\n コワーキングスペース「CREEKS COWORKING NAGANO」および若者向けのコミュニティカフェ「tsunagno」のスタッフとして活躍。過去には、「信州若者1000人会議」の運営や衆院選・長野市長選に合わせて若者の声を発信する活動「アオトーンナガノ」を企画。 既存のコミュニティが受容できない個々人の悩みや疑問をオープンにして成長できる環境づくりの実践に日々奮闘中。\n\n\n\n村澤　雄大　（天龍村）　　ツメモガキ\n 天龍村地域おこし協力隊OB。「天龍村に住んでいる人を知ってもらいたい」そんな想いでシェアハウスを経て「ゲストハウス満月屋」\n ただハコモノを作っても、「他人事」なので、村の人からおさがりで資材を集め、都会の若者の力を借りてリノベーション！いつもいきあたりばったりだけれど自然と仲間は増えていく。\n\n\n\n\n  \n\n\n\nテーマB「イベント仕掛け人」\n\n\n高橋　歩　（飯田市）　　山暮らしカンパニー\n 「ワクワクしよう、やってみよう」を合言葉に遠山郷のファンを増やすべく活動中。都会でのコミュニティづくりや滞在型イベントの企画、暮らしに密着した地域メディア「遠山GOHOME!」の運営を行う。\n 今年の9月からは、若者が集う拠点をつくるべく、築100年の古民家をリノベーション中。\n \n\n\n間藤　まりの　（上田市）　　真田ゆめぐるproject\n 上田市真田地域の魅力、見たい、ふれたい、広めたい。声をかけて集まったメンバーと2016年から活動。たった５人のマルシェだった「さとのわ」。地域内外いろんな縁でぐっと幅が広がって、2年間でのべ1\,500人を超す繋がりとなった。何事も「ゆるくめいっぱい」がモットー。\n\n\n\nマヤソン　ケビン／河野　岳　（軽井沢町）　　本軽井沢会\n 本軽井沢会は軽井沢町の東部に利害関係を持っている方が誰でも参加できるボトムアップ組織です。自分達の町を自分達の意識と自分達の努力で良くする手段です。設立は2017年、現在は約150人の会員です。\n\n\n\n\n  \n\n\n\nテーマC「地域の個性を活かす」\n\n\n 伊藤　将人　（池田町）　　MapleTree代表\n 長野県池田町を中心に、2015年から信州池田活性化プロジェクト「MapleTree」の代表として、フリーペーパーいけだいろの発行を中心に様々な企画に関わる。最近では教育系団体Beyond Schoolの長野県エリマネとして、多くの大学生と共に県内の高校や大学でキャリアに関わるWSを開催中。\n\n\n\n熊谷　功　（飯島町）　　いいじま手打ち蕎麦の会\n 飯島町では誰もが知っている、この会。移住希望者、移住者、地元の方が参加している。そばにかける情熱は大きく、チームワークも最強。蕎麦打ちで繋がるコミュニティは深い。蕎麦だけに、“つなぎ”が大事。\n\n\n\n宮本　総子　（下諏訪町）　　有限会社）クローバーデザイン\n 「消費されない永遠のデザインとは何か」をテーマに、観光、まちづくり、工業…今存在しているモノ・コト、依頼主が創り出したい未来をブレずに伝えること、企業とその先にいるお客様に、情報を価値あるものとして歪まずに伝えることを常に意識して、デザインの仕事を多岐に展開。\n\n\n\n\n  \n\n\n\nテーマD「森と農」\n\n\n小川　源太　（上田市）　　信州上田奏龍の会\n 若手農業生産者と加工・飲食店などを結び、地産地消のみならず、都市圏に対してもオリジナルブランドの商品開発を行い販路を拡大し、地域経済活性化に取り組んでいる。その一分野で、市内で残る1件となった養豚場を営み「信州太郎ぽーく」としてブランド化し展開している。\n\n\n\n加藤　翼　（京都府）　　就林する佐久穂出身の京大生\n 昨年度、休学中に『東北食べる通信』の発行を手伝い、農漁業の現場を消費者に伝える仕事に携わる。その後、自分の生の根本を支える一次産業の現場を深く知りたいと思い、自分の足で見に行くようになる。しまいには、自分の身体で感じたいと思い、卒業後の来年度からは、鳥取県の林業事業体に就職予定。\n\n\n\n福永　朋子　（小谷村）　　ふたつき農園\n 小谷村での農業の可能性を広げたいと思い、伊折集落で集落営農を手伝っています。夏はミニトマト、冬は雪中キャベツなどの収穫・出荷に携わっています。自分でも「ふたつき農園」を立ち上げ、小谷産の旬野菜を都市部のお客さんに定期宅配しています。農業中心の生活を実践中です。\n\n\n\n\n  \n\n\n\nテーマE「アウトドアアクティビティ」\n\n\n田中　崇　（上田市）　　信州上田アウトドアグループ\n 上田市を中心とした複数のアウトドア活動を通じ、地域振興に貢献したい思いを持ち活動している。地の利を活かしたフィールドを活用・整備しながらアウトドアアクティビティの商品開発も行う。関連グループ間で協働し、それぞれの事業を拡大しながら実施し、県外からの参加者を増やしている。\n\n\n\n橋本　浩基　（箕輪町）　　ネイバー・ワイルドネイチャーみのわ\n 東京都江戸川区出身。２０１４年箕輪町地域おこし協力隊に就任し、グリーンツーリズム参加者への動植物のガイド、箕輪町の自然の素晴しさを伝えるエコツアーを実施。２０１７年からはネイバー・ワイルドネイチャーみのわを設立し、「近所の大自然シリーズ・自然の楽校エコツアー」などを実施している。\n\n\n\n三谷　恵　（飯島町）　　飯島町 営業部\n 飯島町の特命チーム、営業部。「儲かる飯島町へのチャレンジ」で、様々な取り組みをしている。その中で、自然を活かしたアウトドアプログラムの企画運営を中心に、人と人とのつながりを大事にしながら活動している。\n\n\n\n\n  \n \n  \nお問合わせ \n長野県企画振興部地域振興課地域企画係\n  地域づくりサミット事務局　　担当：関取・伊藤・関\n  TEL　： 026-235-7023\n  FAX　： 026-235-7397\n  E-mail： chiiki@pref.nagano.lg.jp \n  \n
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